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お部屋改造戦争

まずはイタチーズとの真剣勝負エピソードを。

ビリー王子とも、例外なくある。
とはいえ、紳士のビリー王子。一度大げんかしたらその後は平和そのものだったけど。
ペットショップから一緒に帰り、部屋を片付けるまでケージに入ってもらっていたが、
きれいになった部屋では放し飼いをしていた。
初夜の丑三つ時。
足の親指に突然の激痛がっ!

バトル開始。

いた~いっ!

と叫び続け、抗議した。いきなりの大声にビビる王子。
3日、あまり近寄っては来てもらえなかったが、なんとか和解できた。
とまぁ、あまりケンカにもなっていないような気もするが、本当のケンカは
しーちゃん、トッティー、マリーとの日々の中にある。

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私は真剣


私はうちにいるイタチーズ、ネコ、犬、文鳥、おっくん、みんなとケンカした事がある。
イタチーズとはないでしょう~?と思う人もいるかもしれないけど、ある。
真剣勝負だ。

それぞれのカテゴリーで紹介していこうと思います。

想い

思い出とはすべからく美しくなっていくものだと言われた事がある。
私はそうは思わない。
どんなに好きな相手の事をふいに思い出した時も、どれだけ好きだったかとゆう
気持ちもあるが、ケンカした時に言われた「デブ」とか「アホ」といった類いの
「罵詈雑言」とゆう思い出も一緒になってよみがえってくるので、結局最後には
舌打ちしてしまう。

昨日の晩、私は無心に近い状態が約1時間あった。
その時に、おっくんに質問された。
「クリスマス、何が欲しい?なんかあるの?」と。
無意識に、
クリスマスの前にビリーの誕生日があるだろ、ボケ
と思った。

私の中のビリーの、ビリーとの思い出は、包まれているような気がする。

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アブリーちゃんの秘密

訂正:12/9の記事で女の子に会って「今日は子犬を…」と言われたのは8日でした。

そんで、9日の散歩でやっとアブリーちゃんに会えたのだけど、
アブリルママさんと例のお嬢(爆)の話になった。
そこで、アブリルママさんから出ましたっ、名言!

もうね、あそこまで清々しいと、逆に才能よ!
 将来はいい脚本家になるかもしれない。想像力豊かなのっていいわね~」

確かに。
言われてみれば、ひとつの才能かもしれない。
私もネタ帳に書き留めておくべきなのかも…将来、絵本を書く時に役に立つかもっ!
そんで、アブリーちゃんの写真を撮りたくてデジカメを持ってた時もお嬢はいて、
「私も撮りたい」って言うので貸してあげた。
お嬢が撮った写真の1枚がコレ↓
CIMG1300.jpg
<なかなか上手に撮れてるっ>

さて、アブリーちゃんの秘密。なんですが。
思わず笑ってしまいました、私。

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感化されないけども


アブリルママさんに教えてもらって行き始めた新しい公園。
アブリルちゃんとアブリルママさんには会えない日々が続いており、残念ですが
こればっかりは仕方がないとゆうか、別に待ち合わせをしているわけでもないので、
寂しいけれど、「明日は会えるといいねっ」とパトに話し掛けるくらい。

………なんですが。
アブリーちゃんに会えない代わりに近くの小学生と顔を会わすようになった。
通学路ではないんですが、すぐ横の道が通学路なようで、公園を通って行くらしい。
男の子と女の子の小学3年生の子によく会うんですが、最近は女の子のほうばかり。

私は今まで、子供に好かれた事は極端に少なく、0才から3才くらいまでの子供には
とてつもなく嫌われて生きている。いや、本当に。
友人が産んだ子供にも、公園で会う子供にも、兄の子供にも。
私は別に子供が嫌いとゆうわけではなく、むしろ普通なのに。(好き、ではないかもだけど)
昨日も、お母さんと子供2人が近寄ってきて、パトを見ながらしゃべっていた。
「ほら、ワンちゃんだよ~、かわいいねぇ~」とお母さん。
そのお母さんにだっこされていた2才の男の子は、恐る恐るだったけど、パトを撫で、
ふと顔を上げて私の顔を見た。
「噛まないからね、安心してね~」と言った途端。

ビェェェェェ!!!!!

とまるで喰われるっ!といった感じで泣き始めた。
もう、苦笑いですよ。犬は大丈夫なのに、私とは目が合っただけで拒否反応。
まぁ、そんな事はどうでもいいんですが。

そんで、その小学生の女の子、とんでもない子でした。

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パトラッシュの友達

パトラッシュとの散歩に、毎日利用している公園があります。
そこしか知らなかったのもあるけれど、リードを外してかけっこをさせてあげるのが
大事なので、ある程度大きな場所で、公共の場でないとダメなんですよね。

コンクリートの道をずっと歩いても、パトは満足しないので、
力一杯走らせてあげるのが、散歩の大きな意味もあるんですよ。

今までの公園はA公園というのですが、そこで時々
ボーダー・コリーの「アブリルちゃん」とゆう子と出会う。
アブリ-ちゃん、と我が家では呼んでおり、人懐っこくてかわいい子です。
aburityansmile.jpg
<キュートなアブリルちゃん>

A公園で、時々会うアブリルママさんに、
「少し向こうにも公園、とゆうか広場があって、いつもそこに散歩に行ってるの」と
言われてはいたんですが、なかなかそこがどこなのかわからずにいました。

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餅は餅屋。

餅は餅屋とは、よく言ったものです。

私、かなりの猫背体質。
自分で気付いた時くらいは、シャキッと背筋を伸ばしてみたりもしますが、
すぐに猫背になり、そのまま忘れてずっと猫背のままになってしまうのです。

どうにかこうにか思い出そうとしても、
自分がいつ頃から猫背になったかなんて
知り得る事ではないので、思い出す事もしていないのですけども。

猫背は腹が出やすいので直したほうがいいよ、とか聞きますが、よく考えてみれば
私は猫背じゃなかった時期から(多分幼稚園とかそのくらい?)腹は出ており、
そもそも「モデルになりたい」とか「痩せたい」とか一度も思った事がないので、
猫背矯正にお金をかけるくらいだったら美味しいものを腹いっぱい食べて、
もっと太ってウエストの存在を危ういものにしつつ、暮らしていこうかなどと、
田舎のやさぐれ女の独り言。とゆう演歌のネタにもならなさそうな事を考えております。

しかし。
猫背とゆうくらいなので、ネコのもの(?)なんでしょうね。

nekozewoogie.jpg
<本物の猫背>

ただ座っているだけなのに、猫背。流石です、ウ-ギーたん。
猫背なくせに、ウエストはきっちりあるし、見かけは太っていないのが私との
大きすぎる違いではありますけれども…(悲)

Appendix

プロフィール

イオナ

  • Author:イオナ
  • 主:ビリー王子(イタチ)
    長女:ウーギーたん(ネコ)
    長男:トッティー(イタチ)
    次女:しーちゃん、マリー
       (イタチ)
    三女:パトラッシュ(イヌ)

    お世話役員:イオナ(ヒト)

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